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右肩が、五十肩の飼い主です。

欧米では、フローズン・ショルダーとかいうらしいですが、
まさに、凍り付いて固まってます(ひぃ??)

昨年晩秋あたりから、ちらちら痛んでいたのが、
今の時期最高潮に差し掛かってるみたいで、
結構、いままでのように何気に腕を使えなくて
不便です。
なによりも、痛いし…(><)

で、なぜ猫と五十肩かというと、
今通っている整骨院の先生が
半袖で初めて行ったとき、
「あれ、切り傷だらけですね」
と言うもんですから、「はいー。猫でしてね」って話になり。

猫と一緒に寝てますか?ってことになり、
つまるところ、この冬、巨大化した茶太と新しく迎えた小梅が
いつも布団の上で重しとなり、猫を起こさない様に
無意識にヘンテコな姿勢で寝続けていた訳です。

しかも明け方には殆ど毎日、茶太が右側から布団に潜り込んできて
飼い主の右腕を腕枕にして寝ていたんですねぇ。
猫バカとしては、そういう時は至福でして、
腕枕は絶対動かさず、愛猫の快適さを損なわない様に
固まっていた訳ですねー。

そしたら、ホントに、肩が固まっちゃった!
ってワケです。

ま、もちろん猫のせいが全てではないですが、
悪化した一因ではあるようです…。(ひぃぃい???)

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ん?ボクのせい?
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一見、

はしっ!と抱き合う、仲良しカップル。

茶「小梅、大丈夫だ!俺に任しとけっ!」
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梅「うん!」

飼い主「…」
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ま、写真は瞬間を切り取りますからね?。
この直前の動きは、
「首根っこガブガブ」が真実です?。
(小梅の後脚がケリの名残)




寝ている時は…
今日もかわいいぞ
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